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冒険旅行業界の裏側を暴露します

業界の古い慣習などを敵にする作戦です

刹那はTVなどで紹介されている大ヒット商品、見逃せない商品満載です

刹那の限定情報って!?


今日はちょっとだけ過激に行きますよ~!筋肉



結弦くんのプログラムが両方再演だということで、いまだあちこちで、ああでもないこうでもないと言っている人達がいます。

「リサイクル」も「手垢がつく」も、どっちもどっちの表現です。
五輪連覇を目指す選手を表現する言葉として、相応しくないのは分かりきったことです。

こういった言葉をチョイスする時点で、この人達にアスリートをリスペクトする気持ちは無いわけですから、私は無視でいいと思います。

逆に、結弦くんが勝ち続けた時、どのような手のひら返しをするか、興味深く見ていきたいと思っています(笑)

ええ、私はドSなんです苦笑


曲の持ち越しについて、ノブが「フィギュアでは良くあること」と説明してくれていましたが、結弦くんを否定的に見ている人達は
「そうまでして勝ちたいのか!」
とネガティヴなコメントをしていました。

こんな事を言ってる人達って何なんでしょうね。

お遊戯会に出るんじゃないんですよ。
アスリートなんですよ!

勝ちたいに決まってるじゃないですか!(笑)


勝つためには、想定出来ることは全て想定し、出来ることは全てやり、その上で勝負に挑むんですよ。

そうじゃなきゃ五輪連覇なんて手が届くわけないじゃないですか。
簡単に出来ることなら66年も間が開いたりしないんですから。



「記録に残る選手よりも記憶に残る選手になりたいです」
という言葉は逃げです。

アスリートなら、記憶にも記録にも残る選手を目指さなくてはいけません。

「記録より記憶」という言葉は、「記録は無理だけど記憶だけなら」という考えの裏返しです。

最初から負けた時のために逃げを打っておくのは、勝とうとしていないのです。
心の底から勝ちを渇望していないのです。

その時点で、自分にできる全てを尽くして勝ちに行く選手には勝てないのです。


本当にトップに立つアスリートは、自分を崖の端まで追い込みます。

そうやって自分を追い込まなければてっぺんは取れないんです。


そこは、負けても負けても次の試合があるプロと、負けたら全てを失いかねないアマチュアの違いです。

プロの仕事に突っ込みを入れる気分で、アマチュアを語っちゃいけないんです。
アマチュアは、プロよりよっぽど刹那的なのですから。



結弦くんは、プログラムを2つとも再演としましたが、こんな怖いことはなかなか出来るものじゃありません。

だって、失敗したら「慣れているプログラムを選んでその程度か」と非難されるのは目に見えているんですから。

世の中には、同じプログラムを構成も上げずに3年くらい使う選手も結構います。
でも、トップ選手じゃなければ、そんなことは問題にもされません。

問題にされるのは結弦くんがトップ選手だからです。

みんながプログラムを知っているからこそ、「再演は異例」→「羽生はなりふり構わない」というようなネガティヴなイメージを簡単に植え付けられてしまうのです。



結弦くんの決断にガタガタ言うのは、いつだってアンチか、または「自分の理想の羽生結弦」を結弦くんに押し付けたいファンか、だいたいそのどちらかです。


結弦くんは、新しいプログラムに慣れる時間を、自分の限界を押し上げるのに使うのです。

「その決断を尊重して欲しい」なんてヤワなことを言うつもりはありません。
それしか方法はないのです。


それほどまでに、一世一代の大舞台に、大博打を打つのです。

そのくらい技を磨かなければ、勝てないかもしれないくらい強いライバル達がいるのです。

競技寿命の短いフィギュアスケートで五輪連覇を目指すのは、それほどまでに難しいのです。



ノブは「自分だったら構成は置きにいきたい」と言っていました。
つまり、構成を変えずに2年かけて演技を安定させたいということです。

しかし、今はそんなことをやっては他の選手に抜かれてしまいます。

来季は、最高の羽生結弦でなければいけないのですから、我慢すべきところは我慢して、自分を磨くしかないのです。


その、「綱渡りの後にまた綱渡り」が待っているような、そんな難しいことをしようとしているのに「新しいプログラムが見たかった」というのはファンの我儘です。

2年前は「後半に4回転を入れるのは難しい。頭から全部滑ってやっと1回練習ができる」と言っていた結弦くんですが、その構成がなかなか決まらなかったことで自分に腹を立て、後半に1回の4回転が決まらないうちにショートに2本をぶち込んできました。

羽生結弦という人はそういう人です。

人ができないと思っていることをやってのけるのです。
というか、できないと思っているからやりたいのです。

新しいプログラムを見たいという気持ちは勿論わかりますが、「あんなプログラムが見たい、こんなプログラムが見たい」は、プロになってからでも大丈夫です。

きっとアイスショーでも、演技終了と同時に弾かれたように立ち上がってしまうような、そんな演技を見せてくれると思います。

今は、というか今季は、勝つのが優先のはずです。



どのみち、羽生アンチは、構成を上げずに安定を優先したとしても「絶対王者のくせに安全策を取るのか」と言って叩くんです。

アンチの考えなんて丸分かり過ぎて、私は預言者か読心術者かと思うくらいです(笑)


何をやっても叩く人間はいるわけですが、そんな人間達の言葉は何の意味もありません。
絶対数が違い過ぎるので、もう気にする必要もありません。





アンチと同じく、私が少し危惧しているのは、過激な結弦くんのファンの存在です。

結弦くんが言ってもいないことを勝手に汲み取り、周囲を責めるのは間違いです。


去年も、ボストンワールドで結弦くんが銀メダルになった時、オーサーを変えろクリケットをやめろと言っている人達をあちこちで見ました。

結弦くんが背中のファスナーを開けたまま6練を滑っていたことにさえ、結弦くんは平常心じゃなかったのに、それに気付かないオーサーは失格。
クリケットはハビにかまけて結弦くんを放置した!と、オーサーとクリケットに対しネットで不満が噴出していました。


その時私はコメントの返事で「あれは暑かっただけだと思う。結弦くんが満足している環境に、ファンが不満を言っても意味はない」と返しました。

その考えは今も全く変わっていません。


結弦くんにとってクリケットはベストな環境です。

ベターではありません。ベストです。
これも去年書いた言葉です。

先日も、結弦くんの言葉として「こんなに恵まれたところに来て上手くならない方がおかしい」というような記事が上がっていましたが、本当にその通りです。

結弦くんは、自分のいる環境を「これ以上ない環境」と満足しています。
今では世界中のフィギュア事情を網羅しているんじゃないかと思われる結弦くんが素晴らしい環境だと言っているのです。

ならば、結弦くんにとって本当にベストな環境なのだと思います。



バラ1の衣装については、ボストンワールドの後、24時間テレビや最近のFaOIの映像で予想は確信に変わりました。

あの衣装は暑いのです(笑)

なので、リンクから出た瞬間にすぐ背中のファスナーを開けるのです。
それどころか、腕まくりまでします。


見た感じ、生地が厚いのかもしれませんが、何にしてもボストンワールドで背中を開けていたのは、結弦くんが取り乱していたり集中を欠いていたり放置されていたりしてのことじゃないのです。

近くには菊池さんだっていましたし、ウッカリであれば誰かが注意したハズですよね?


とにかく、当時の「クリケットは結弦くんを勝たせたくないのだからクリケットをやめさせよう」というネットの話題は、結弦くんとクリケットを引き離したいアンチの工作かと思ってしまうほどでした。

でも、どうです?
結弦くんはちゃんと結果を出しましたよ。

今いる環境を素晴らしい環境と感謝していますよ。

そして、自分のやりたいことをちゃんと主張して、コーチや振付師の絶大な信用を勝ち得ていますよ。

クリケットにいる人達に愛されて守られていますよ。



結弦くんは自分で考え、自分にとって最もベストな選択を、自分で決定して突き進んでいます。
決して、ファンが守ってあげなきゃいけない、頼りないアスリートじゃないんです。

ファンの望む通りになんてならないんです。
羽生結弦はクレイジーコースターなんですから。


私達の想定や今までの常識なんか全く通用しないんです。
そこは、結弦くんの判断を疑ったファンの方々には猛省を促したいところです。



多分、平昌に向けてオーサーが考えていたプランなんか、とっくに役に立たなくなっていると思うんですよ。

オーサーは言っていましたよね?
子供たちのクワド合戦に加わる必要はないと。

確かに、クリケットの2人はGOEだけで20点以上を稼ぎます。
なので、オリンピック前の2シーズンをプログラムの安定に費やして平昌でノーミスを狙えば、実質的には他の選手より4回転を2本多く跳ぶことと同じになります。

オーサーの当初の計画では、それで十分点差を付けられるはずだったのでしょう。

きっと、ショート2本、フリー3本(うち1本後半)合計5本の4回転で十分だと思っていたのだと思います。

実際、結弦くんはそれで330点を出しましたし、先シーズンのハビもその構成で、そのままオリンピックまで行くはずでした。

それが、来季はハビも4回転を増やすそうですし、あの多種クワドに否定的で「自分はユヅやハビとは違う道を行く」と言っていたパトリックですら、ここにきて4Sをマスターしてきました。

あの、元絶対王者がなりふり構わず真・4回転時代に食らいついてきているのです。


こんな時代になると、一体誰が予想していました?

予想していたのは結弦くんだけですよ。

予想していたから、オーサーの反対を押し切って先シーズンを失敗するシーズンに当て、4回転の種類と本数を増やすことを模索していたのだと思います。


結弦くんは、ソチの後の「外国特派員協会」のインタビューで、子供たちの台頭を予想していましたよね?

たぶん、世界中のフィギュア関係者の中で、結弦くんほど正しい分析をしていた人はいないんじゃないのかな?と、そう思わせるくらい正確に、今の状況を予測していたのです。


なので、私は結弦くんの判断を信じています。

結弦くんは、常に正しい判断をしています。
少なくとも、今までは結弦くんの予想通りです。

それを、世界中のフィギュア情勢も練習環境も、結弦くんがやろうとしていることすらわからないファンが、結弦くんを正しい道に導こうなんて考える方が間違いなのです。

何が正しいのか、結弦くんより正しい判断なんか下せるはずがないのです。


私は去年も、シーズンが始まる前に「クレイジーコースターから振り落とされるなよ~!」という、シーズン前の決意表明のような記事を書きました。

「去年は何を書いたっけ」と思い、読み返して笑っちゃいました。



「まだ、プログラムの全容が分からないので戦略的なことは分かりませんが、もしも結弦くんにハマるようならショートはオリンピックまでマイナーチェンジで持ち越しを考えるのが戦略的なセオリーだと思います。

失敗できないショートこそ、持ち越して絶対の自信で滑るべきだからです。

逆に、フリーは新しいプログラムにします。
ジャッジに「進化しているところ」を見せるためです。

もちろん、ショートもフリーも、いまひとつしっくりこなければ、今まで評価の高かった曲調に変え、両方新しいプログラムに変えてオリンピックに挑みます。

この場合、ショートは「バラ1」を彷彿とさせる、クラシカルで激しい曲。
フリーは「SEIMEI」の別バージョンのような曲です。」



彷彿も別バージョンもなかったわ。
まんま「バラ1」と「SEIMEI」だったわ号泣あせ
いやあ、去年の私に「ニアピン賞!」って教えてあげたいくらいです。
(その時の記事は)


私のスタンスとしては、去年と全く変わっていません。
クラスノジョン君については予想を外しましたが、考えていることは去年と全く同じです。

私は結弦くんの予測と決断を信じています。

もし結弦くんが予測を外したのなら、それは誰にも予測できなかった事態が起きたということです。
そのくらい、羽生結弦という人間は「戦うことと勝つこと」に対し研究熱心です。


フィギュアの歴史を大きく変える戦いは、今、既に始まっています。

私達に出来ることは、ただ振り落とされないようについて行くだけです。


どうせ結弦くんは秋になったら体調を崩して私達をハラハラさせ、インフルになってオロオロさせ(笑)ジャンプでコケてまたハラハラさせ、ノーミスの演技をして号泣させるのです。

もう、何が起きても誰にも不満は言いません。
結弦くんが選んだ道なんですから。

そして、きっと最高の舞台で最高の結末が待っていることを固く信じています。

常に自分と闘い、自分に勝ってきた結弦くんを、私達はただ信じるしかないのです。


クレイジーコースターはそろそろトップスピードに差し掛かります。

今季はどんなハラハラワクワクドキドキオロオロが待っているのでしょうか。


気絶をしないよう、最後までしっかりと付いて行きたいと思います。



というわけで、会社帰りにマガジンを買ってきましたが、まだほとんど読めていないので、読み終わったら何か追記するか、別記事を書くかもしれません。


とりあえず、本日は以上でふん手




刹那はとんでもないものを盗んでいきました



  




【 曠日 】


蓬けた黒髪が牢の油灯で、その目許に影を落としている。
揺れる灯の中に浮かび上がるあ奴は、まるで誰かの
恐ろしい夢から彷徨い出でた悪鬼のようだ。

誰より明るく、闊達で、活力に溢れていたあの弟と
同じ人間だなどとは、到底思えん。

「……頼むヒド。これ以上は、失えない。失いたくない」

薄暗い牢の柵の向こう、地に膝をつき顔色を失い、
それ以上言葉が続かずにがくりと項垂れるあ奴に向かい、
俺は黙ったまま、首を縦に振った。

そうでもせねば、あ奴の方が今そこで息絶えそうだった。
心労で、過労で、何よりも絶望の余り。

ムン・チフ隊長を喪い、メヒを逃がしたまま満足に消息も掴めず、
それでも俺たちを逃がしたいと、昼夜を問わずに こうして牢に忍び込み。

俺たちは皆、末弟のお前を失うことが何よりも怖かった。
それこそが俺たちに対する、今のお前の心の内だとも分かっていた。

「分かった。行け、ヨンア。俺も他の奴に伝える」

そう伝えると、あ奴はようやく少し安心したように、
真白く強張った頬に、ほんの僅かだけ笑みを浮かべた。
そして一度だけ頷き、牢の窓枠へと手を掛け飛びあがり
そこから外へと、身を躍らせて消えた。

閉じ込められた牢の扉を、指先で軽く触れてみる。
錠のかかったその扉は、ただ擦れるような陰鬱な音を立てるだけだ。

「…つまらぬ」

俺は軽く息を詰め、丹田の気を指先へと集めた。
指を軽く振ると、さっきまで空しく音を立てるだけだった その扉が、
ぎいと重い音で開いた。
扉を足先で軽く蹴り、俺は外へと踏み出した。

扉に掛かっていた錠は、半分に切断され、牢の床へとごろりと落ちた。

昼でも薄暗い牢の中、俺は手近な牢の錠を風功で破っていく。
その中から次々に、俺の、ヨンアの家族であり、同士であり、
兄弟である懐かしい影が、音を立てずに出てきた。

俺たちは牢の外で頷きあうと、一斉にヨンアが開いておいた
あの窓から、同じように外へと身を躍らせた。



******



「さて、どうする」

脱獄後に集まった屋敷は、その昔ヨンアの父上チェ・ウォンジク殿が、
ムン・チフ隊長へ、赤月隊の隠れ場所にと寄贈した場所の一つだった。

牢を抜けた俺たちは、ひとまずそこへと足を向けた。
常に単独で隠密行動を取ってきた赤月隊故に、この隠れ屋敷は
禁軍にも官軍にも把握されてはいない。

牢抜けの罪人の影が十も二十も纏まっていても、
周囲の木立の影はこそりとも揺れぬ。
拍子抜けするほどに、それは長閑な光景だった。

その杉木立の影絵の上に、間抜けな白い月がぽかりと浮かぶ。

「……ヨンア?」

集まった面々と対しているヨンアは、黙りこくったまま身動ぎもせず、
立てた片膝に額をつけている。
俺達がじっと見つめると、ヨンアが静かに顔を上げた。
顔を上げ、その場に集まった顔を、一つずつ見つめる。
黒々とした真っ直ぐな、目を逸らすことも嘘も許さぬ
あの若い虎のような眸で。

どれだけ形相が変わっても、眸だけはまだそこに光っていた。

「逃げてもいい、留まっても。留まるなら、手裏房に話を通す。
もう闘わなくてもいいんだ、だから」

だから、好きに生きよう。家族でいよう。
それ以上の言葉を飲み込む、お主の気持ちはよく判る。

ムン・チフ隊長から受け継いだ最期の言葉を抱えきれず、
闇の中で悶え苦しむ、そのお主の痛みが。
俺たちは、その言葉にそれぞれに頷いた。そうしてやるしかなかった。

隊長。俺は、貴方を少しだけ恨みに思う。
兄とし、父とし、隊長としどれ程敬愛しても、 いや寧ろ敬愛するからこそ、
この年若い弟に、あれほど残酷な 言葉を残した貴方を。

─── ヨンア、お前が家族を護れ。

この男が、それをどれ程真っ直ぐに受け止めるか。
受け止めきれぬ時のその恐ろしさと、どれ程深く対峙するか。
貴方は、知っていたはずだ。

そして貴方は、判っていたはずだ。
野に放たれたとて、俺たちには戦いの道しかない事を。
戦いの刹那にしか、生きる価値を見出せぬ事を。
護ることでしか、己の生の意味を証明できぬ事を。

ご自身がメヒを庇いその命を散らしたものを、何故。
何故この真っ直ぐな、嘘の吐けぬ弟に、これほど重い石を、
生涯抱え込まねばならぬ、呪詛のような声を遺したのですか。

「そうだな」
「ヨンア、心配するな。もう良いんだ」

俺たちの中から、そう声が上がる。
心からそう思っているわけではない。 ただ目の前にいる、この弟を
安堵させたい一心で。

「頼むから」
ヨンアは、それでも懸命に俺たちに繰り返す。
その震えを隠すように、あの唇を一文字に噛み締めて。

「頼むから」
そう言って、俺たちの顔から目を背けるように、立膝へと その額を戻す。
そしてそこへ、深く息を吐いた。

俺たちは、俯いたままのヨンアの肩を抱き、背を叩き、
髪を乱すように乱暴に撫で、無理に笑い声を上げた。

誰もが皆、どこかで分かっていた。
俺達の全ての心の、大切な何処かが、あの日あの皇宮で
あの憎き王に、剣で刺され、血を噴き、息絶えたことを。

目の前でその身を固くして小さく震える、末弟のように。

赦さぬ。

あの王もそして皇宮の者共も、あの日起こった全てを
俺は生涯決して赦さぬ。

間抜けな白い月に向かい、俺は咆える。

二度と、俺たちの心を喰い尽くさせはせぬ。
二度と、俺たちの心を弑させはせぬ。
足を止める事も、身勝手な権力に屈することも
二度と、俺たちの身に起こさせはせぬ。

この弟に血涙を流させたことを、俺は決して赦しはせぬ。



 



ランキング、参加しています。
皆さまのぽちっとが励みです。ご協力頂けると嬉しいです❤



新リク話【 曠日 】 開始です。
194. ヒドヒョンの話を
赤月隊を離れてからヨンに再会するまでのヒドヒョンを。
また ヒドヒョンにとって 魂の片割れに出逢う素敵な
ラブストーリーを(≧∇≦)

闇から救い出して下さいませ(*^o^*)

(ぐりっちさま)

記念すべき一人目の創作キャラ・ヒドひょん・・・
そしてヒドひょんのモデルは誰ですか、と当時聞いて頂き
お伝えした通り、一貫してチョ・インソン氏です。
明るさの中のド暗い感じが好きです。

どうなるか、読んで頂ければ嬉しいです。



今日もクリックありがとうございます。

 



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